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| 【特選作家さんへのインタビュー】 |
| 第12回 「銀の君の花嫁」作者 飴乃尋氏 |
TAKE:
5月度一般向け作品ランキング第1位おめでとうございます。
ではまず簡単に自己紹介をお願いします。
飴乃尋氏:
飴乃 尋と言います★★
あと一年でティーンエイジャー(10代)終わりの、気分は大人の女です.最近、通勤ラッシュの中で本を読むのにはまっています.お陰で腕の筋肉と平衡感覚が発達しました〜(笑)
TAKE:
どのような環境で小説を執筆されておりますでしょうか。
飴乃尋氏:
word2000です.いっつも公開一日前にひーひー言いながら小説打ってます★★
TAKE:
小説の執筆を始められた動機はなんでしょうか。
飴乃尋氏:
ん〜.平たく言えば文章の練習の為に書き始めたのかなぁ.飴乃将来シナリオライターになりたいんですよ.それで必要に任せてって感じです★★
TAKE:
小説を執筆されていて、嬉しい時と悲しい時をそれぞれお答え下さい。
飴乃尋氏:
(嬉しい時)赤の他人様に“おもしろいです〜★”って長々と語られた時.
(悲しい時)特にないです.いっつも楽しんで書かせてもらってます★★
TAKE:
今後はどのような小説を執筆していきたいと思われますか。
飴乃尋氏:
切ない恋愛ものが書きたいです.恋愛もの大好き〜★なので.セクシーな匂い漂う甘く切ない恋愛ものが書きたいですねぇ★★
TAKE:
では最後に読者の方に向けて一言お願いします。
飴乃尋氏:
いつも飴乃の未熟極まる小説を楽しいと言ってくれて有難うございます.その一言が飴乃のやる気をぐんぐん押し上げてくれるのです★★
いつしかその愛すべき読者様に最高に素敵な恋愛小説を贈れたらなぁと思います★★
これからどんどん技を磨いていっていつの日か必ずそんな小説を書きますので、それまでどうか首をなが〜〜〜くしてお待ち下さい★★
最後に、飴乃のサイトにいつも遊びに来てくださる皆様に.本当に有難うございます.と贈らせて頂きます★★
本当にありがと〜★★
TAKE:
お忙しい中、ありがとうございました。
益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
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| 銀の君の花嫁 【カテゴリ:ファンタジー系恋愛 作品の長さ:長編】 |
アルカディアの姫リオンはごくごく普通の女の子.そんなリオンがある日母親の陰謀で魔界最強の力と美貌を持つセシルの元へ嫁ぐ事になり・・・.
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